2007年02月10日に大分県別府市で発見された50歳〜70歳位の男性行旅死亡人の情報

2007年6月5日 官報掲載
本籍・住所・氏名不詳、推定身長163cm、推定年齢50歳から70歳位の男性
上記の者は、平成19年2月10日午後3時5分、別府市大字南立石字寒原10番地の7、別府ロープウェイ(株)から 北東約650mの登山道付近の木の幹に吊るされたロープの下で、白骨化した状態で発見されました。 なお、同じ場所で同時に女性の白骨死体も発見されました。 死亡推定日時はともに平成17年冬頃です。 遺留品は、現金1,421 円、テレホンカード、ショルダーバック、折り畳み傘、ハンカチ、ポケットティッシュ、各種錠剤、 はさみセット、メモ帳、懐中電灯などがありますが、御本人のものか先述の女性のものか特定できません。 身元不明のため、遺体は火葬に付し別府市納骨堂に安置していますので、心当たりの方は、別府市福祉保健部 社会福祉課までお申し出下さい。

平成19年6月5日 大分県 別府市長

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