2006年12月20日に群馬県高崎市で発見された40歳代後半~60歳代前半の男性行旅死亡人の情報
2007年11月2日 官報掲載
本籍・住所・氏名不詳、年齢40歳代後半~60歳代前半(推定)の男性(推定)、身長161cm位、 着衣は、防寒ジャンパー、長袖カーディガン、長袖トレーナー、半袖ポロシャツ、ウィンドブレーカー下衣、 スラックス、トランクスパンツ、靴下であり、いずれも損傷及び特異な乱れは認められません、 遺体の特徴としては、頭蓋骨及び骨盤の形状から男性屍と認められる、また、右脛骨遠位端に内側から外側に向け、 3本のスクリューボルトが挿入固定されており、同スクリューボルトの頭部分は骨の隆起により埋没しかけている
上記の者は、平成18年12月20日午前8時30分頃、高崎市新後閑町270番地所在の空き家において白骨化した状態で 発見されました。 死亡日時は5年~10年くらい前と推定、死亡場所は同所、死因は不詳です。 遺体は、火葬に付し、遺骨は当市で保管しています。 心当たりの方は、当市社会福祉課まで申し出てください。
平成19年11月2日 群馬県 高崎市長